前回の【妊活情報】の時に、

「次回はすぐにできる、ワンポイントアドバイスも加えます」

って書いたのに、昨日のブログに書き忘れてしまいました・・・

もし、楽しみにしていて下さった方がお1人でもいたら・・・と思うと申し訳なく・・・すみません

なので、今日はまず妊活に役立つワンポイントアドバイスから!!!

それは・・・何か!?!?

水を飲む!

です!

「そんなことか~」と思いましたか?

現在、妊活に良い情報ってすっごくたくさんあって、何をしていいか分からないくらいですよね

しかも、その中には嘘の情報もたくさん回っているし・・・

でも、妊活に良いことと聞くとやっておきたくなってしまったり・・・

妊活に良いと言われているけれど、本当は効果がないこと

例えば

★子宮を温める

★Hの後に逆立ちする

★良い精子を出してもらうために、旦那様に禁欲してもらう

これは、私の尊敬する産婦人科医の先生も言っていました

私が不妊の悩みを話した時

「まさか、セックスした後に逆立ちなんてしてないよね?(笑)」って

じゃぁ、なぜ水は大切なのか?

水には本当に驚くほどの効果があります

これは私の推測ですが、是非そんな実験が出来るならして欲しいことです

水の実験

A小学校では、水筒に入れるのはお茶ではなく「水」

また、A小学校では校内にいる間に1人1ℓ以上水を飲ます

もちろん授業中のトイレは心広く見守って欲しいですが・・・

そして、自宅でも率先して水を飲ますよう指導

合計1日2ℓほどの水を飲ます

B小学校は特別な指導を行わない

するとA小学校とB小学校のインフルエンザの発症率

それは大きく変わると思うんですよね・・・

なぜなら、それほど水には体を健康にする効力があるから・・・

水を飲むと、体内の循環が良くなります

そして、毒素も流れやすくなります

すると、不要な毒素は尿や便として体内から出ていきます

水分がしっかり摂取できていると、便秘にもなりません

便として、毒素が流れ出るということは、肌からニキビやアトピーとして毒素が出る必要はなくなります

また、体の循環がよくなることで、肩こり・腰痛なども現れません

と言うことは、何か

水を飲むことで、細胞が元気になります

細胞が元気になるということは、体内の免疫力が上がるのです

免疫力が上がれば、体の中は健康になります

健康な体なら妊娠もしやすくなるのです

あなたの中の卵子を元気に健康にするためにも、卵子に届くくらいしっかりお水を飲みましょう

それによって、不妊で悩む方の体が妊娠体質へと変化していくのです

お水を飲む量ですが、1日1.5ℓ〜2ℓです

飲み方としては、喉が渇いたら飲むのではなく

ちょこちょこ口を潤うように飲みましょう

また、空腹時には食べ物を食べる前に水を飲みましょう

すると体に変化が現れて来ます