昨日は娘の生活発表会でした

年中さんとして行う発表会は人生でたったの1回

やり直しの効かない一瞬です

その一瞬を記録しようと、私はビデオカメラを持って参戦しました

発表会が2日後に迫った夜、娘はある悩みを話してくれました

発表会は12月8日

12月6日は、通し練習で、本番同様に全体で練習をしたそうです

その練習を行ったことで、娘の胸には色々な悩みが生まれたようです

娘は完璧主義なのか、発表会はみんなで真面目に全力で行いたいらしい

その気持ち私もすごく分かります!

私も、全力で真面目にやりたい派

でも、中にはふざけたりする子はいます

楽しく和気あいあいとやりたい子!?

娘はその子たちが真面目にやってくれないことに不満と悩みを感じていました

「先生はどう対応してるの?」と聞くと

「「みんなでキレイな発表会がしたい!」って言って先生は真面目にやらない子を怒ってる。でも、男の子たちは真面目にやってくれない」

との悩み・・・

難しいな~と思いました

発表会にかける熱意なんて人それぞれだし、ましてや男の子がちょっとふざけたくなる気持ちも分からなくもない・・・

また、保育士のまとめる力の弱さが問題なのではないか!?とも思ってしまったり・・・

みんな真面目に取り組んで欲しいと言う気持ちは分かるものの、他人をコントロールすることなんて出来ないんだよ・・・って私は思うけど・・・

子どもにはまだ分からないですよね

人をコントロールすることは出来ないと思う感情を今は学べばいいのか・・・

でも、私が高校の同窓会の時に先生から教えてもらったことを娘に話てみました

やる子とやらない子がいるのは今も昔も一緒

ただ、昔(私たちの時代)の子は、やる子がやらない子たちのやる気を湧かせ、一緒にやることができた

しかし、今の子たちはやる子は黙々をやるけど、やらない子を引き込む力はない

と教員目線の話をしてくれた内容

それを伝えてみて、「やらせよう」と思うのではなく、自分の発表会にかける熱意を見せていけばいいのでは?と伝えました

翌日、娘は笑顔で帰宅

発表会の練習がとても上手に出来て、明日はバッチリ!だと

そんな話を聞いてたから、さぞかし素晴らしい発表をするのだろう〜と期待をし過ぎてしまったからか………

娘の発表への姿勢が私の期待に応えるものではなかったが、果たして伝えてもいいのか…と悩みました

一生懸命やってないことはなかったけど、舞台の上から私の姿を探すことに必死になり、演技に専念していない

子育ては褒めて育てたいと思う気持ちもあるけど、厳しいジャッジをしたくなってしまう…

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